lib2015blog

霊止乃道(ひとのみち) 仙骨

1件のコメント

dscn3336

一見。。だが、著者は「宗教はいらない」と書かれている。仙骨の本です。

「先生、どうしてそれを知っているんですか」

「仙骨の部分に床ずれができると」

とても重要、重大な記載がある。

「いずれにしても、仙骨はむやみに触れてはならない聖なる骨だということを理解してもらえたのではないだろうか。」

というところに止めておく。

 

現実的なところで、P154のあたりの、

「そこまでひどいことにはならないにしても、「自分の人生に対して他人が影響力を持っているという思い込みがあると、必ず排除したくなる人間が自分の周りにでてくるものである。」

「たとえ、その人物から逃げても、また同じような人間が登場して自分を苦しめる。そのような経験をしている人も多いはずだ。」

どの本にも同じ記載はあるように思えるのだが、しかし、誰も明確に「日本語で」語っていたことが少ないのではないか。。

 

霊止乃道(ひとのみち)
霊止乃道(ひとのみち)

posted with amazlet at 17.01.09
内海 康満
たま出版
売り上げランキング: 344,901

 

霊止乃道(ひとのみち) 仙骨」への1件のフィードバック

  1. ピンバック: 天界と地獄 | lib2015blog

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中