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ウィーンフィル銀貨

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ウィーンフィル銀貨。2008年のものだった。1.5ユーロ。150円とか200円ぐらいのもの。

 

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これは読んでなかったな。。

 

カレル橋の1ユーロ
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その頃。。。これだけは読みのがしてた。まあ、それでも読む本は読んでいたか。。


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タクティカルペン

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タクティカルペンだが、むしろ密教の法具みたい。。独鈷杵とは違うが。。

アマゾンで、かなり安く購入した。そのリンクはないみたい。。北京から中国郵政で送られてきた。何となく封筒が捨てられない。

先端が尖っていて、非常用のツールとしてはいいのだが。。

こちらのほうがいいかなあ。。とか思っている。

 


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情報カード

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名刺サイズの情報カード。これは100均のもの。

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こんな感じで。。

。。名刺ケースは100均のカードホルダーがいちばんいい。閲覧もしやすいし、また表紙に袋があるから適当な薄めのノートをはさんでおくことさえできる。こっちの手帳化のほうが合理的かもしれない。

これらデータを、コンピュータ上で行なうには。。書くと大変だな。。「テキストデータ」と「画像データ」の形式で。。

olivine editor をつかって、bullet journalのようにやると一番効果があるように感じた。

画像データは、バッチファイルで、日付フォルダを生成して、linarという古めの画像閲覧ソフトで確認するのが速い。

すると、olivine editor上に、「日付ファイル」ができあがる。そして、「メモデータ」をコピペして、べつの階層で構築するとデータの記録になる。

自分はbullet journalの「INDEX」に加えて、「OUTLINE」というメモデータベースの2軸で整理し始めた。この方法はふつうのものだが、あまり書かれてるものもないので、olivine editorに御礼したら書こうか、と思っている。

日付ファイルには、金銭メモも書き込み、awkで簡易スクリプトで計算すれば。。ほとんど完全にデータ整理できる。個人データの記録は意外に難しい。過去の記録がでてきたときにもそれで対応できる。

その方法で書いたのが、

https://lib2015blog.com/2016/05/17/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E3%80%80%E8%8A%B1%E5%9C%92%E7%A5%9E%E7%A4%BE/

これ。過去の写真やテキストも整理しやすい。気に入ったツイッターなどもメモしやすい。

それを、整理するのが、このワードプレス。または他のブログ。

それらを。。。ワッフルセルですべて統合する、という野望はあるのだが。。自分だけがみればいい、という場合は、上の方法でも十分。多少、ブログデータを自分でもちたいとき、多数の参照が必要な場合にワッフルセルが機能するだろうと考えている。

。。。技術的には、olivine editorが開発された段階で実現可能だったけれども、「bullet journal」の方法がなければ、それがうまく生きなかった。

階層として,

INDEX 時系列

OUTLINE  構造

の2軸で確認するのが行ないやすい。時系列は「歴史、事実と経緯」、構造は、「全体と要素」。要素をメモデータにしておいて、データを確認して統合する。

イメージとしては「四角い風景が、時系列で動いていくような」マグリッドの絵みたいな。。3Dの動画の動かし方みたいな。。そういう「感じ」。音楽のスコアみたいなイメージだと平面的になりがち。。距離があるのが事物だから、その時間の表現は必要だろう。スコアだと、f,pで書かれてるけどそこまでイメージしにくい。また、過去にさかのぼって経緯を確認することもあるのでこのイメージ方法がとりにくい。

データが事実だから、勝手に捏造できないし、しないから。。

すっきりさっぱり整頓できるはず。

アウトラインエディタならなんでもいいんだが。。自分は今の所、olivine editorが気に入ってる。でも、もっといいものがあったらネットにでも書いて教えてください。テキストデータだから全部移行できるはず、なのだけど。そこは完全に理解してるわけじゃないな。。階層付きテキストのデータの仕組みとか。